お知らせ区分を追加しました。何かあったときはここに投稿します。
感想ログについて
あまりにも感想を出力する能力や作品を分析する力が弱いなと感じたので試験的に設置しました。設置したということは書くということです。今はまだ何もないけども。
その性質上該当作品のネタバレが多くなると思われるのでネタバレ地雷な方は閲覧をお控えください。言うてまあ備忘録のようなものなのでコンテンツというより感想特化のメモ書きのようなもんです。
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あまりにも感想を出力する能力や作品を分析する力が弱いなと感じたので試験的に設置しました。設置したということは書くということです。今はまだ何もないけども。
その性質上該当作品のネタバレが多くなると思われるのでネタバレ地雷な方は閲覧をお控えください。言うてまあ備忘録のようなものなのでコンテンツというより感想特化のメモ書きのようなもんです。
アベニコ。YPのある発言から妄想したネタ。
#FF14 #うちよそ
互いの硬さ
「ねえねえアベル」
酷く弾んだ声がアベルの角を震わせる。ゆっくり振り返れば満面の笑みのニコラスが期待を隠さずアベルを見ていた。ああ、かわいい。思わず口に出そうになったのを飲み込んでどうした、とぎこちなく笑みを返して返事をする。アベルの下手くそな笑みを馬鹿にせず更ににこー、となんとも緩い音が聞こえそうな笑顔を返してくるニコラスに不器用な心臓が高鳴りっぱなしだ。
「あのねえ、アジムステップで聞いたんだけどあそこのゼラの人たちは、大好きを角をくっつけて伝えるんだって。アベルは知ってたの?」
「? そうなのか?」
「知らないの?」
二人してきょとんと呆ける。アウラ・レンのニコラスが知らないのはともかくとして(同一種族とは言えレンとゼラでは大きく文化が違うのだ)アウラ・ゼラのアベルが知らないのはなんともおかしな話だ。その意味合いを読み取ったのか特に気にすることもなくああ、と手元のグラスを回しながらアベルが口を開く。
「俺の一族は特殊なんだ。主な種族がアウラ・ゼラってだけで他種族からも大勢が混ざってる移動民族だったし」
「そう言えばそうだよね。私の故郷にも年に3回くらいしかこなかったし」
「だろ?色々変わった種族だったって未だに仕事先で言われるんだ・・・それは置いといて、その中でアウラ・ゼラの特性だけが飛び出してたら他の種族の住民がなじまないかも、っていう理由で色々なくなった風習もあるんだ。それは他種族も同じでミコッテ族の命名規則とかそういったものも含めてな。多分その角をくっつける、って言う奴もなくなった風習の一つなのかもしれないなぁ」
当然新しくできた風習もあるみたいだけど、とアベルはくいとグラスを傾ける。お昼からお酒?とニコラスに顔を顰められて残念普通のジュースだと苦笑で返す。ついでに手元のグラスをニコラスに渡せばアベルの手からちびりと飲んで酒気がないのがわかったのかそのまま飲み始める。
ああ、かわいい。今日何度目かわからない感嘆にアベルの頬が緩む。いつものさわがしいFCハウスの喧騒も悪くはない・・・いやかなり疲れるので御免被りたいな、と思い直す。それはさておき、ニコラスと過ごす穏やかな時間が酷く愛おしいと思う。
恋焦がれて気が狂いそうになったこともある。嫉妬や欲望に荒れ狂ったこともある。二度と会えないかもしれないと、絶望したことさえあった。今でもたまにそうなりそうなことはあって、けれどもニコラスが飛び込んできてくれるから凶悪は衝動は今でもなりを潜めていてくれるのだ。
本当に、好きだなぁ。口には出さず、膝の上へ座ったニコラスの髪をそっと梳く。お世辞にも手入れが行き届いたとは言えないその髪が好きだ。日焼けしてほんの少し指先に引っかかるのがとても彼女らしくて、好きだ。
「ねえアベル」
いつの間にかアベルの手からグラスをもぎ取ってジュースを飲み干していたニコラスが好奇心で輝かせた瞳をアベルに向けていた。なんとなく言いたいことがわかった気がして苦笑する。それでもきちんと思ったことは口に出して伝えたいニコラスだ、きっと理解したことはわかった上で告げてくるのだろう。
「ちゅーもいいんだけど・・・角、くっつけてみない?」
好きを伝える種類は多い方が素敵でしょう?そう言って立ち上がって、座り込んでいるアベルの両頬を手で挟み込む。鱗を撫でる手が心地いい。アベルのそれより小さくて、けれどもたこができているその手が好きだ。その手に自分の手を重ねながらニコラスを見上げる。
「いいぞ。でもあんまり勢いよくしないようにな?俺の角硬いんだから、ニコの角が欠ける」
「わかってるよ!じゃあ失礼しまーす」
元気のいい声に苦笑する。こつ、と宛てがわれた音が角に響いて脳へ伝える。この風習が伝えられていなかったなのもあるが、他人とこうやって角を合わせるのは初めてだなとぼんやり考えた。
その思考は、脳に直に響くような音で吹き飛んだのだが。
「ッ!?」
「ひゃあっ!?」
ニコラスが擦り合わせた側の角を抑えながら飛び退いた。相当驚いたのだろう、尻尾の鱗が逆だって尻尾自体もびんと立ち上がってしまっている。それはアベルも同じで全身の鱗が逆だった。心臓がバクバクと全力疾走している。
響いた音自体はよく聞くような在り来たりな摩擦音だった。それが脳内に響いた瞬間なんとも言えない感覚が過って気が付けばぞわりと身体が粟立った。愛情表現なんて生易しいものではなかった。一気に劣情を煽るような、そんな感触だった。
それはどうもニコラスもおなじだったらしい。顔を真っ赤に染めて口をはくはくとうごかしていた。きっと間違いなく、アベルも同じ顔をしているのだろうけれども。
「こ、これっ、だめだね!びっくりしちゃった!あは、あははは・・・」
言い出しっぺだからか引き攣った笑みを浮かべながら乾いた声を出すニコラスにアベルは近寄ってしゃがみこむ。未だに角を抑えていたニコラスの腕を引っ張って、無防備になったその角に唇を近づけた。
「あ、べる?」
「明日、ニコラスは休暇だったか?」
「・・・そ、うだよ・・・アベルも?」
「いや、長期依頼が入ってる」
上擦ったニコラスの声がえぇ、と驚愕に変わる。しかしアベルはそれどころではなかった。明日のことなどもうどうでもよくて、今はただ目の前の愛おしい女の事しか見えていないしかんがえていない。彼女が関わるとなりふり構わなくなると知っているのは果たして何人くらいなのだろうか。なにせ、本人にも自覚がないことなのだから。
「明日なんて知らない。なあ、ニコラス」
「・・・な、に?」
「今夜、抱くから空けておいてくれ」
日が沈むまでは耐えるから。それだけ言うとアベルは足早に家を出て行った。ああは言ったが恐らく明日の準備でもしに行ったのだろう。その背中を見送ってニコラスは暫く座り込んだまま立ち上がれなかった。別にご無沙汰という訳ではない。ただいつだってニコラスを求めてくるときのアベルはいいか?といつだってニコラスの返事を待っている。
あんなにストレートに求めてきて、ニコラスの答えを聞かなかったのははじめてだったのだ。
「・・・あ、アベル、ずるいよ、それ・・・ッ!」
突然豹変した夫にニコラスが絞り出すよう呟いた。そしてなんとなく今夜がいつもよりも長い夜になりそうだと考えて今度は顔全部を真っ赤に染めたのだ。
同じ表情を手で抑えながら違う部屋でしているアベルの事は気付かずに。畳む
#FF14 #うちよそ
互いの硬さ
「ねえねえアベル」
酷く弾んだ声がアベルの角を震わせる。ゆっくり振り返れば満面の笑みのニコラスが期待を隠さずアベルを見ていた。ああ、かわいい。思わず口に出そうになったのを飲み込んでどうした、とぎこちなく笑みを返して返事をする。アベルの下手くそな笑みを馬鹿にせず更ににこー、となんとも緩い音が聞こえそうな笑顔を返してくるニコラスに不器用な心臓が高鳴りっぱなしだ。
「あのねえ、アジムステップで聞いたんだけどあそこのゼラの人たちは、大好きを角をくっつけて伝えるんだって。アベルは知ってたの?」
「? そうなのか?」
「知らないの?」
二人してきょとんと呆ける。アウラ・レンのニコラスが知らないのはともかくとして(同一種族とは言えレンとゼラでは大きく文化が違うのだ)アウラ・ゼラのアベルが知らないのはなんともおかしな話だ。その意味合いを読み取ったのか特に気にすることもなくああ、と手元のグラスを回しながらアベルが口を開く。
「俺の一族は特殊なんだ。主な種族がアウラ・ゼラってだけで他種族からも大勢が混ざってる移動民族だったし」
「そう言えばそうだよね。私の故郷にも年に3回くらいしかこなかったし」
「だろ?色々変わった種族だったって未だに仕事先で言われるんだ・・・それは置いといて、その中でアウラ・ゼラの特性だけが飛び出してたら他の種族の住民がなじまないかも、っていう理由で色々なくなった風習もあるんだ。それは他種族も同じでミコッテ族の命名規則とかそういったものも含めてな。多分その角をくっつける、って言う奴もなくなった風習の一つなのかもしれないなぁ」
当然新しくできた風習もあるみたいだけど、とアベルはくいとグラスを傾ける。お昼からお酒?とニコラスに顔を顰められて残念普通のジュースだと苦笑で返す。ついでに手元のグラスをニコラスに渡せばアベルの手からちびりと飲んで酒気がないのがわかったのかそのまま飲み始める。
ああ、かわいい。今日何度目かわからない感嘆にアベルの頬が緩む。いつものさわがしいFCハウスの喧騒も悪くはない・・・いやかなり疲れるので御免被りたいな、と思い直す。それはさておき、ニコラスと過ごす穏やかな時間が酷く愛おしいと思う。
恋焦がれて気が狂いそうになったこともある。嫉妬や欲望に荒れ狂ったこともある。二度と会えないかもしれないと、絶望したことさえあった。今でもたまにそうなりそうなことはあって、けれどもニコラスが飛び込んできてくれるから凶悪は衝動は今でもなりを潜めていてくれるのだ。
本当に、好きだなぁ。口には出さず、膝の上へ座ったニコラスの髪をそっと梳く。お世辞にも手入れが行き届いたとは言えないその髪が好きだ。日焼けしてほんの少し指先に引っかかるのがとても彼女らしくて、好きだ。
「ねえアベル」
いつの間にかアベルの手からグラスをもぎ取ってジュースを飲み干していたニコラスが好奇心で輝かせた瞳をアベルに向けていた。なんとなく言いたいことがわかった気がして苦笑する。それでもきちんと思ったことは口に出して伝えたいニコラスだ、きっと理解したことはわかった上で告げてくるのだろう。
「ちゅーもいいんだけど・・・角、くっつけてみない?」
好きを伝える種類は多い方が素敵でしょう?そう言って立ち上がって、座り込んでいるアベルの両頬を手で挟み込む。鱗を撫でる手が心地いい。アベルのそれより小さくて、けれどもたこができているその手が好きだ。その手に自分の手を重ねながらニコラスを見上げる。
「いいぞ。でもあんまり勢いよくしないようにな?俺の角硬いんだから、ニコの角が欠ける」
「わかってるよ!じゃあ失礼しまーす」
元気のいい声に苦笑する。こつ、と宛てがわれた音が角に響いて脳へ伝える。この風習が伝えられていなかったなのもあるが、他人とこうやって角を合わせるのは初めてだなとぼんやり考えた。
その思考は、脳に直に響くような音で吹き飛んだのだが。
「ッ!?」
「ひゃあっ!?」
ニコラスが擦り合わせた側の角を抑えながら飛び退いた。相当驚いたのだろう、尻尾の鱗が逆だって尻尾自体もびんと立ち上がってしまっている。それはアベルも同じで全身の鱗が逆だった。心臓がバクバクと全力疾走している。
響いた音自体はよく聞くような在り来たりな摩擦音だった。それが脳内に響いた瞬間なんとも言えない感覚が過って気が付けばぞわりと身体が粟立った。愛情表現なんて生易しいものではなかった。一気に劣情を煽るような、そんな感触だった。
それはどうもニコラスもおなじだったらしい。顔を真っ赤に染めて口をはくはくとうごかしていた。きっと間違いなく、アベルも同じ顔をしているのだろうけれども。
「こ、これっ、だめだね!びっくりしちゃった!あは、あははは・・・」
言い出しっぺだからか引き攣った笑みを浮かべながら乾いた声を出すニコラスにアベルは近寄ってしゃがみこむ。未だに角を抑えていたニコラスの腕を引っ張って、無防備になったその角に唇を近づけた。
「あ、べる?」
「明日、ニコラスは休暇だったか?」
「・・・そ、うだよ・・・アベルも?」
「いや、長期依頼が入ってる」
上擦ったニコラスの声がえぇ、と驚愕に変わる。しかしアベルはそれどころではなかった。明日のことなどもうどうでもよくて、今はただ目の前の愛おしい女の事しか見えていないしかんがえていない。彼女が関わるとなりふり構わなくなると知っているのは果たして何人くらいなのだろうか。なにせ、本人にも自覚がないことなのだから。
「明日なんて知らない。なあ、ニコラス」
「・・・な、に?」
「今夜、抱くから空けておいてくれ」
日が沈むまでは耐えるから。それだけ言うとアベルは足早に家を出て行った。ああは言ったが恐らく明日の準備でもしに行ったのだろう。その背中を見送ってニコラスは暫く座り込んだまま立ち上がれなかった。別にご無沙汰という訳ではない。ただいつだってニコラスを求めてくるときのアベルはいいか?といつだってニコラスの返事を待っている。
あんなにストレートに求めてきて、ニコラスの答えを聞かなかったのははじめてだったのだ。
「・・・あ、アベル、ずるいよ、それ・・・ッ!」
突然豹変した夫にニコラスが絞り出すよう呟いた。そしてなんとなく今夜がいつもよりも長い夜になりそうだと考えて今度は顔全部を真っ赤に染めたのだ。
同じ表情を手で抑えながら違う部屋でしているアベルの事は気付かずに。畳む
ヨルンヌ、泳いでいます!!まだ生きている!!生きる意志がある!!えらい!!死にかけてたのに!!でも油断はしない!!おとうちゃんが絶対生かしたるからな!!!!たくさん泳いでたくさん食べてたくさんクソして寝ろ!!!
明日以降も大丈夫そうならちょっと塩浴させます。ノワンヌはちょっと機嫌直った。
明日以降も大丈夫そうならちょっと塩浴させます。ノワンヌはちょっと機嫌直った。
一昨日の夜は親戚が倒れてその配偶者と連絡が取れない上に書いてた感想文のデータがすべてお無くなりになり昨日は帰宅したら父親に愛魚のヒーターを切られて死にかけてた。急に考えることを増やすな!!!!って暴れてた。
ちなみに愛魚のベタ・ヨルンヌは無事です。今朝みたらしっかり泳ぎ回ってた。ただ結構短気ですぐ威嚇してくるのに今日はしてこなかったので中治りかもしれない。暫くは厳戒態勢で面倒を見るぞ。一週間乗り切ったら一安心かなぁ、と思おう。
もう一匹出目金のノワンヌがいるんですが、目の前で父親から詫び寿司を渡され受け取ったら近寄ってこなくなったのであいつ前世人間の可能性出てきた。水槽の近くで本を読むと近寄ってきて一緒に読書をたしなむ位には大変に賢くかわいい出目金なのである。近寄ってこなくなって私は泣いた。
SNSの話
ちょっと我ながらいい考えだな、って思ったことがあります。これは自画自賛から始まるひらめき。
旧Twitterでは漫画やイラストを描いてるプロの方をジャンル関係なくフォローしてフォロー数がとんでもないことになり混沌としていたTLになってたんですよ。元来整理整頓も苦手な質なのも相まって。それで何度かアカウント移り住んでたりもしてたんですけども、昨日寝る前に閃いたんですよ、「見たいものによってSNS変えればいいんじゃね?」と。
例えば自分がだらだら過ごすメインのSNSはBlueskyなんですけど、漫画家さん・作家さんだけをフォローするためのインスタにするだとか、地元の美味しそうな店をチェックするのにFacebookを使ってみたりだとか、日本人の創作ジャンルのコミュ探すのにミクシー2に行ってみたりとか。自分発信以外の情報収集のために使えばええやん、と。それで今朝の朝活はそれを分けてたんです。
めっちゃ楽。はらしょー過ぎる。
特にインスタで見る漫画とかイラスト、あれほんとにデジタル画集って感じで個人的に見やすくて好きです。もともとはゲームのアカウント作るためだけに作ったFacebook&インスタだったんですけどね。いやマジでいい。自分発信はしないけど、好きなものを集めるのにこのやり方全然ありだなと思った。そう考えると自分発信をしないXアカウントを使うのもありかなぁと。まあここに該当ポスト乗せておく方法もあるけども。その辺は要検討だな。最近X事態が大変不愉快なものに成り下がり切ったな、と感じているので。
やっぱり私の為の手法は私が考えるに限る。
ちなみに愛魚のベタ・ヨルンヌは無事です。今朝みたらしっかり泳ぎ回ってた。ただ結構短気ですぐ威嚇してくるのに今日はしてこなかったので中治りかもしれない。暫くは厳戒態勢で面倒を見るぞ。一週間乗り切ったら一安心かなぁ、と思おう。
もう一匹出目金のノワンヌがいるんですが、目の前で父親から詫び寿司を渡され受け取ったら近寄ってこなくなったのであいつ前世人間の可能性出てきた。水槽の近くで本を読むと近寄ってきて一緒に読書をたしなむ位には大変に賢くかわいい出目金なのである。近寄ってこなくなって私は泣いた。
SNSの話
ちょっと我ながらいい考えだな、って思ったことがあります。これは自画自賛から始まるひらめき。
旧Twitterでは漫画やイラストを描いてるプロの方をジャンル関係なくフォローしてフォロー数がとんでもないことになり混沌としていたTLになってたんですよ。元来整理整頓も苦手な質なのも相まって。それで何度かアカウント移り住んでたりもしてたんですけども、昨日寝る前に閃いたんですよ、「見たいものによってSNS変えればいいんじゃね?」と。
例えば自分がだらだら過ごすメインのSNSはBlueskyなんですけど、漫画家さん・作家さんだけをフォローするためのインスタにするだとか、地元の美味しそうな店をチェックするのにFacebookを使ってみたりだとか、日本人の創作ジャンルのコミュ探すのにミクシー2に行ってみたりとか。自分発信以外の情報収集のために使えばええやん、と。それで今朝の朝活はそれを分けてたんです。
めっちゃ楽。はらしょー過ぎる。
特にインスタで見る漫画とかイラスト、あれほんとにデジタル画集って感じで個人的に見やすくて好きです。もともとはゲームのアカウント作るためだけに作ったFacebook&インスタだったんですけどね。いやマジでいい。自分発信はしないけど、好きなものを集めるのにこのやり方全然ありだなと思った。そう考えると自分発信をしないXアカウントを使うのもありかなぁと。まあここに該当ポスト乗せておく方法もあるけども。その辺は要検討だな。最近X事態が大変不愉快なものに成り下がり切ったな、と感じているので。
やっぱり私の為の手法は私が考えるに限る。
ちょっといろいろ対策を考える。ついでに熱くなってきたときの対処も考える。
もうちょっと元気になってきたらすこーしだけレイアウトさせてほしい気持ちがあります。いや暴れん坊だからどうかな、やめた方がいい気もするけどきれいな青色だから殺風景な水槽ってちょっと寂しくて…でもでかい水槽ではないからごちゃごちゃしすぎるとヨルに対してストレスだろうし…
贅沢な悩みだぜ……